気温が低くなって来たなと思うと肌に異変が

私は若いころから乾燥肌で思春期に出るニキビとは無縁で過ごしてきました。ところが、年々年齢を重ねてくると乾燥肌プラス敏感肌になりアルコールの強い化粧品は使えません。特に季節の変わり目は敏感肌になり、秋から冬に変わるころは肌がヒリヒリして辛い時があります。朝晩の気温が下がり始め、空気が乾燥してるなと感じるとしばらくすると肌に表われ、かさついたり皮がめくれたりします。
ここ最近もまだ日差しは強いけれど乾燥を感じ始めたので急いで加湿器を出し、化粧水をいつもより倍ほどの量をたっぷり塗り始めたのですが時すでに遅し。目や口の周りがヒリヒリし始め、肌がひどい状態になりつつあります。見た目はそれほどひどくないのですが目を目いっぱい開けるのも辛い状態です。今使っている化粧水は気に入っているのですがやはり乾燥肌の私には冬はダメなようで、冬は敏感肌用のものを代用しています。早く乾燥やヒリヒリが治まることを願っています。ミュゼ 100円 料金

電子書籍で読書をするか紙の本で読書をするかそれが問題だ

今、ちょっと悩んでいることがあるんです。人生を左右するとかいうような大きな悩み事じゃないんですが。ああ、でも人生で初めてのことだから、悩むんでしょうね。前置きが長いですね。悩みはなんだって。そんな人生のとか言ってるけど、それほどたいしたことじゃないだろうなんて声が聞こえてきそうです。実はね、電子書籍で読書をするかどうかで悩んでいるんですよ。ほら、やっぱりたいしたことなかったわなんて言わないでくださいよ。紙の本で読書をするか、スマホやタブレットを使って読書をするかって、けっこう悩みますよ。それなら両方すればいいじゃないか、ですか。ごもっともです。それは最も妥当なアドバイスですね。というか、他人の読書のやり方なんてどうでもいいことですよね。自分の好きなようにすりゃいいだけなんですから。あ〜それでも悩むなあ。なぜ、電子書籍にしようか考えたかというと本を置く場所がないからです。買ってきても読まない本もあるわけです。いわゆる積読というやつですね。そんな本もあるから部屋が狭くなってきて。それなら電子書籍で読書をすれば本を置くスペースが要らなくて済むじゃないかと、そう思ったわけです。でも、あの本の匂い、ページをめくる感覚、しおりをはさむ瞬間とか、そういうのひっくるめて読書なんですね。捨てがたい紙の本の魅力がそこにあるんです。人生で紙の本でずっと読書をしてきたから、チェンジするのに迷いが生じるんです。答えは当分でそうにありませんね。